たまごのひび

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久しぶりの記事です…。いろいろとばたばたしていて、ついブログを書き忘れてしまっています。

さて、今朝発表のTBSスペシャルドラマ、「レベル7」の主演を玉木がつとめることが発表されまして、朝から祭ですw宮部みゆき好きだし、楽しみ!!
「大胆な改案」ってのがものすごーーーーーく不安なんですが…ね…。良い作品であるといいな。
ということは、大河と平行して撮影だろうし、大河もクライマックスに差し掛かるわけだから、大変だなーと思ってます。


「月曜ゴールデン」枠で4週にわたり、宮部みゆきの名作ミステリーをドラマ化!
http://www.tbs.co.jp/miyabe-gokujou/

TBSでは今年の5月、原作モノからTVオリジナルなどの2時間ドラマを中心に映画、スポーツ、ドキュメンタリーなど様々なジャンルの作品を提供し、視聴者から好評を得ている月曜ゴールデン枠で、今、日本の文学界を牽引している人気作家の一人・宮部みゆき氏の作品を4週連続で放送する。一人の作家の原作を4作品、4週連続でドラマ化放送するという企画は月曜ゴールデン枠の歴史上初となる!
宮部氏は推理小説、時代小説、ファンタジー小説など幅広いジャンルにおいて、長短編を問わず、エンターテイメント性の高い作品を数多く生み出し、主たる国内の文学賞を次々と受賞。デビューから現在に至るまでの作品の総発行部数は約5000万部を越え、その人気は国内だけにとどまらず18カ国で翻訳され、世界中の人々に愛読されている。
そんな名実共に日本の人気作家の一人である宮部氏は87年にデビューし、今年でなんと25周年!!そこで、TBSではこれまでの25年間で宮部氏が生み出した数多くの名作の中でも、ひと際“名作”との呼び声が高い作品をドラマ化!第一夜「理由」では寺尾聰、速水もこみち、吹石一恵、香里奈(友情出演)、杉本哲太、沢村一樹、第二夜「スナーク狩り」では伊藤淳史、田中麗奈、宮川大輔、夏菜、寺島進、柄本明、第三夜「長い長い殺人」では長塚京三、仲村トオル、谷原章介、最終夜「レベル7」では玉木宏、杏、瀧本美織、伊原剛志など、超豪華なキャスティングで“極上”の4週連続ミステリーをお届けする!!

【5月28日放送  最終夜 『レベル7』】
原作:「レベル7」(新潮社/90年刊)
出演:玉木宏 杏 瀧本美織 伊原剛志 ほか

大胆な改案により原作以上のスケール感と現代が抱える問題に鋭く切り込むメッセージを加えて新撮する、宮部サスペンスの最高峰!

とあるマンションの一室で二人の男女が目を覚ます。
しかし2人は何故か、共に記憶を失っていた――!? さらに二人の腕には、不気味に浮かび上がる“Level7”の刺青が……一方、別の場所では「レベル7まで行ったら戻れない」という謎の言葉を残して一人の老女が突然失踪、必死に行方を捜す孫娘だが……「レベル7」とは何なのか?何の繋がりもないと思われた二つの物語はやがて交錯し、ひとつの凶悪な殺人事件へと結びついていく。4週連続宮部作品の最後を彩る、傑作サスペンス!!




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成田山節分会2
2月3日、仕事が休める状況だったので、成田山新勝寺の節分会に行ってきました♪
千葉県民のくせに初めて参加です。成田山自体も10年振りくらい。

今回はフランス人友達を誘って行きました。
日本の行事とはいえ、家庭でやるものだし、こういう大きなイベントは面白いだろうなと思って。
それに、彼女が好きな俳優も見れるしw

大相撲力士や大河ドラマの俳優が登場するのは11時と14時の2回。
それに合わせ、朝9時前に到着!すでに結構な人がいました。
私はいつも会社に行く時間と同じくらいだったけど、皆どれくらい早起きしたんだろう…


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砂の器第2夜、無事放映されましたねー。
放映が終わるまで緊張してました。911でしたし。

第2夜の感想です。ネタばれ満載。

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待ちに待った「砂の器」放送。無事第1夜が放映されて嬉しかったです。
何があるかわからないですからね、今は…。

第2夜が始まる前に、第1夜の感想を書いておこうと思います。

以下、ネタバレ感想です。ご注意ください。

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1週間遅れで玉木ライブの感想などを。
今日の追加公演を含め、RGBツアーが全て終了したので、ネタバレ警告なしです。
私が参加したのは7/27、28のZepp Tokyo。前回、一昨年のツアーと同じ場所です。


今回はアルバムもロックだったし、本人がかなりサウンドにも参加して、結果としてとても良いアルバムに仕上がっていたので、楽しみにしていました。
前回のツアーでも、後半のロックナンバーになったら俄然良くなったし。私もノリやすいw


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密かに噂になっていた映画、発表されましたね!


玉木宏、『聯合艦隊司令長官 山本五十六』で正義の記者に!役所広司&香川照之と豪華共演決定! - シネマトゥデイ


役所広司が大日本帝国海軍の軍人・山本五十六にふんし主演を務める映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』の追加キャストが発表され、玉木宏が物語の語り部役も担う重要な役どころで出演することが明らかになった。玉木がふんするのは、東京日報の記者・真籐利一。五十六を通じて現実と向き合い、真実を導き出していく正義の記者を演じる。一方、五十六に相対する存在となる東京日報の主幹・宗像景清にふんするのは香川照之。当時、絶対的な影響力を誇っていた新聞というメディアを有効活用し、世論を戦争へとあおる憎き主幹役を熱演。どんな役柄でも香川流に演じ切る実力派の彼ならではのハマリ役ともいえそうだ。ほかにも、瀬戸朝香、田中麗奈、益岡徹、袴田吉彦らが顔をそろえており、国の未来のために国難に立ち向かった魂の男・山本五十六の姿を描く本歴史スペクタクル超大作で豪華共演が実現した。

 『聯合艦隊司令長官 山本五十六』は、米国日本大使館の勤務経験を持ち、日米の国力の差を誰よりも把握していた山本五十六が、米国との戦いを阻止しようと奮闘し、戦争に勝つことではなく一刻も早く終わらせることを考えた、未来を見据えた男の姿を描く物語。次代を生きる子どもたちのために、戦争賛美の世の中においても難局に立ち向かった五十六を役所広司が演じる。そんな五十六を取材することで現実を知り、真実に気が付いていく若き新聞記者に玉木宏。口数こそ少ないが、周りの意見や状況を冷静にとらえ、世論を代弁する正義の記者を熱演している。また、目まぐるしい会話劇が中心となる本作において、戦争を唯一客観的にとらえた語り部役も担っており、作品全体が玉木演じる真籐利一の視点で構成されるという物語の重要な鍵を握る難役に挑戦している。

 そして、紙面で開戦をあおり続けた東京日報の主幹・宗像景清を演じるのは香川照之。1925年に登場したラジオという新たなメディアに対抗し、新聞の威厳を取り戻そうと躍起になりながら、国民の意思を導くことが新聞の使命だと信じている開戦派を熱演。役所演じる五十六と火花を散らす場面も見どころだ。また、東京日報の記者が通う小料理屋の若女将・谷口志津に瀬戸朝香がふんし、一人冷静な目でことの成り行きを見守りる役どころを演じ、同店の常連で志津を姉のように慕うダンサーの神埼芳江を田中麗奈が演じる。益岡徹、袴田吉彦は東京日報の編集部員を演じている。監督は映画『孤高のメス』『八日目の蝉』で注目を浴びる成島出。豪華キャストを迎え、空前の歴史スペクタクル超大作を本年末に世に送り出す。くしくも今、わたしたち日本人一人一人が「何をするべきなのか?」を問われており、過去に実在し日本を思い戦った男たちの熱きドラマから学ぶものがあるかもしれない。(編集部・小松芙未)

映画『聯合艦隊司令長官 山本五十六』は12月23日より全国公開


これについては続きを。

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この肌寒い雨の中、本日行って参りました。
玉木の新曲発売記念ミニライブ&握手会@ラクーア!

雨天決行になっているとはいえ、直前まで本当にやるのかわからない状態でしたが、結局予定通り。
11:30からと16:30から、2回あったので、私は2回目狙いでした。
でもまあ、オープンスペースだから早めに行って外から1回目も見てようと思い、ラクーアに着いたのが10:45頃。
そしたら、握手会の整理番号引き換えにもかなり並んでてびっくりでした。油断してた。
今回のイベントは握手会の整理番号を持っている人だけが制限エリアに入る事ができ、その入場は整理番号順。つまり、早く並んで早い整理番号を持っていればライブも前方で見れるというわけ。すごいな皆。


この先、イベント内容です。ネタバレにする意味はないと思いますが、一応。

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やっと正式発表来た!リークが早すぎたから、長かったなー。

'12年大河ドラマ「平清盛」に玉木宏、松田翔太らが出演決定!!
webザテレビジョン 5月11日(水)17時1分配信

NHK総合で'12年1月から始まる大河ドラマ「平清盛」に出演する男性キャストの発表会見が5月11日、NHKみんなの広場ふれあいホールで行われた。登壇者は主演・平清盛を演じる松山ケンイチ、中井貴一、小日向文世、玉木宏、藤木直人、三上博史、ARATA、國村隼、阿部サダヲ、中村梅雀、上川隆也、藤本隆宏、大東俊介の13名。中でも松山をはじめ三上、ARATA、國村、藤本、大東は大河初出演となる。

【写真】新キャストと共に意気込みを語る主演・松山ケンイチ

平氏側の清盛の育ての父・忠盛役は中井貴一。出生の秘密を知り距離を置く清盛に強くあたたかく接し続ける。その子で、清盛の弟・家盛を演じるのは大東俊介。家盛は平家の正式な後継者でありながら父・忠盛の教えのもと、清盛を支える。ほか、平家一門は、忠盛と清盛が血のつながらない親子の確執を支える良き理解者で平家の家人・家貞に中村梅雀。平民から家臣に成り、清盛を生涯に渡って支える盛国に上川隆也。伊勢出身で平家一門の侍大将を務める伊藤忠清は藤本隆宏が演じる。

一方、源氏側は、清盛の親友でもあり終生のライバルの源義朝に玉木宏。その父で平家の忠盛に激しい対抗心を燃やしながらも何をやっても裏目に出てしまう為義は小日向文世が演じる。

また、王家には、権力の頂点に君臨し、時に平家の大きな壁となる鳥羽上皇に三上博史。家系図上の父は鳥羽だが実の父は白河という素性でそのため鳥羽上皇に嫌われる悲劇の王・崇徳天皇にARATA。そして、会見は欠席だったが、崇徳(すとく)天皇の腹違いの弟で気ままに過ごす中、町中で清盛と偶然出会いやがて最強の王になることを夢見る後白河天皇を松田翔太が演じる。

王家との親交が厚く、藤原道長を先祖にもつエリート一族の長・藤原忠実には國村隼、その次男で貴族のトップに立つ頼長には会見を欠席の山本耕史。また、名門貴族の出身え清盛と共に活躍し生涯を通じて清盛の親友となる歌人・西行(さいぎょう)は藤木直人が演じる。ほか、清盛の師で頭がきれ、語学も堪能の平安時代の大天才・信西(しんぜい)には阿部サダヲが演じることとなった。

主演の松山は「(今回の大河ドラマは)自信があります。キャストが少しづつ決まってきて興奮しますね。たくさんのパワーを持ったキャラクターたちがいる中で、僕は清盛に魂を込めて演じていきたいと思っています。そして、キャストの絆を大切にしていきたいです」と意気込む。

清盛の父を演じる中井は「昨年、松山くんに大河の話がきていると相談され、『やったらいいよ』と勧めました。1年は長く、楽しくないと続かない。勧めた責任もあるので、徹底的に松山くんをサポートしていきたいと思っています。敵味方なく楽しくやってきましょう」とキャスト全員に訴えかけた。

清盛の親友でライバルという役柄の玉木と藤木。玉木は「大河ドラマの放送開始から50年という節目の年に携わることができてうれしいです。義朝は馬と弓の名手なので、これからしっかり練習したいと思います。(松山とは)いい関係を築いていきたい」と語り、藤木は「僕は日本史に疎く、西行という人物を調べている最中です。西行もいろいろなところに秀でている人物。蹴鞠も名人らしいので、僕はきょうからリフティングを始めたいと思います(笑)」と会場を和ませた。

大河ドラマが意外にも初出演という三上は「日本史は得意ではないので慌てて勉強しています。僕が演じる鳥羽上皇は、背景があって、演じがいがある。丁寧に、立体的に演じたいです」と話した。同じく大河初出演のARATAは役どころの崇徳天皇に以前から感心があったようで「僕の中ではヒーローだと思っている人物だったので、役をもらってとてもうれしく思っています。ビジュアルのイメージなど、自分にしかできない崇徳天皇に仕上げていきたい」と思いを語った。



これについての感想は続きを。

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とうとう最終回でした。



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玉木宏、名作「砂の器」に挑戦!若手刑事・吉村弘役で主演
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101221-OHT1T00032.htm

 巨匠・松本清張さんの社会派サスペンス「砂の器」がテレ朝系ドラマスペシャルとして映像化されることが20日、分かった。俳優の玉木宏(30)が、殺人事件解決のためにベテラン刑事とともに執念を燃やす若手刑事・吉村弘役で主演する。同作はこれまで1974年に映画化され、ドラマ化も4度されているが、吉村目線では今回が初めて。来春放送予定、2夜連続放送。

 不朽の名作が7年ぶりにドラマ化される。「砂の器」は、1960年から61年にかけて読売新聞夕刊に連載。迷宮入りしそうな殺人事件を捜査する2人の刑事の執念と、過去の秘密を守るため殺人を犯してしまう作曲家の「宿命」を描いた社会派サスペンスだ。

 これまでに5度映像化され、原作と映画版(74年)は丹波哲郎演じるベテラン刑事・今西の目線で、連続ドラマ版(2004年)は中居正広(38)演じる作曲家・和賀の目線で描かれてきた。

 今作は、若手刑事・吉村(玉木)を主役に据えて初めてドラマ化。「清張ファンのみならず、多くの方々に感動していただける作品に仕上げていきます」と同局の藤本一彦プロデューサー。原作に描かれた昭和35年の時代性を忠実に再現しながら、「追う」吉村刑事と「追われる」和賀という同世代の2人の対立軸を鮮明にするという。

 玉木は、今西刑事に教えを請いながら、事件の真相解明に全力を注ぐ役どころ。悲惨な戦争体験から心に「闇」を持ち、犯人の抱える「闇」と自らを対峙(たいじ)させながら捜査にまい進していく。

 30代最初の主演作となるが、役柄同様に強い覚悟で臨む。「松本清張、不朽の名作…。たくさんの方に知られている大きな作品だけに、自分自身が関わっていくことに大きな緊張感があります。同時に、やりがいも感じています」と神妙な面持ち。「作品の社会的背景など、今を生きる上で大切なテーマは、いつの時代も変わることはない。この役を通して、現代にも通ずる作品のメッセージを残したい」と話した。

 コミカルな役からシリアスな役まで演技の幅を広げる玉木。今作ではどんな一面を見せてくれるのか、期待したい。



キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
昨日からこの噂で持ち切りでしたね!
「砂の器」と聞いて、てっきり音楽家の方の役だと思ったんですが(前に中居君がやったやつ)、刑事でしたか。しかも若手のほうの。意外。
しかし、共演が素敵。音楽家は佐々木蔵乃介さん、ベテラン刑事は小林薫さん、新聞記者(オリジナルらしい)が中谷美紀さん。好きな役者さんばかり。
大人の、社会派ドラマに主演という形で玉木が出演って嬉しいな。
こういうのに出て欲しいと思っていたから。
今から楽しみ!

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たまご

Author:たまご
好きなもの、好きなこといっぱい。好奇心旺盛B型。なぜか秘書OLやってます。
フランス大好きB'z好き。あと玉木宏も。
最近は今さらコスメにハマっていろいろ探索中。超乾燥肌&敏感肌のくせにデパコス好き。

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